AIR 1.1 アプリケーション記述子の変更点
AIR 1.5 アプリケーション記述子の変更点
AIR 1.5.3 アプリケーション記述子の変更点
AIR 2.0 アプリケーション記述子の変更点
AIR 2.5 アプリケーション記述子の変更点
AIR 2.6 アプリケーション記述子の変更点
AIR 3.0 アプリケーション記述子の変更点
AIR 3.1 アプリケーション記述子の変更点
AIR 3.2 アプリケーション記述子の変更点
AIR 3.3 アプリケーション記述子の変更点
AIR 3.4 アプリケーション記述子の変更点
AIR 3.6 アプリケーション記述子の変更点
AIR 3.7 アプリケーション記述子の変更点
AIR アプリケーション記述子は、次の AIR リリースで変更されました。
アプリケーションの name エレメントと description エレメントを、 text エレメントを使用してローカライズできるようになりました。
contentType は fileType の必須の子になりました。
アプリケーションで発行者の ID 値を指定できる publisherID エレメントが追加されました。
次のエレメントが追加されました。
aspectRatio
autoOrients
fullScreen
image29x29 ( imageNxN を参照)
image57x57
image72x72
image512x512
iPhone
renderMode
supportedProfiles
次のエレメントが削除されました。 version
android
extensionID
extensions
image36x36 ( imageNxN を参照)
manifestAdditions
versionLabel
versionNumber
image114x114 ( imageNxN を参照)
requestedDisplayResolution
softKeyboardBehavior
colorDepth
renderMode の有効な値として、direct
renderMode はデスクトッププラットフォームで無視されない
Android <uses-sdk> エレメントを指定可能(以前のバージョンでは指定不可)
Entitlements
depthAndStencil
supportedLanguages
aspectRatio に ANY オプションを追加
image50x50 ( imageNxN を参照)
image58x58 ( imageNxN を参照)
image100x100 ( imageNxN を参照)
image1024x1024 ( imageNxN を参照)
iPhone エレメントの requestedDisplayResolution に、 excludeDevices 属性が追加されました。この属性では、高解像度または標準解像度を使用する iOS ターゲットを指定できます。
initialWindow の新規の requestedDisplayResolution エレメントでは、Mac などの高解像度ディスプレイを搭載したデスクトッププラットフォームで、高解像度を使用するか標準解像度を使用するかを指定します。
iPhone エレメントは externalSwfs エレメントを提供するようになりました。これにより、ランタイムでロードされる SWF のリストを指定できます。
iPhone エレメントは、 forceCPURenderModeForDevices エレメントを提供するようになりました。これにより、指定したデバイスのセットに CPU レンダリングモードを強制的に適用できます。
法律上の注意 | プライバシーポリシー