Adobe® Flash® Platform 用 ActionScript® 3.0 リファレンスガイド
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記号索引 

  記号   A  B  C  D  E  F  G  H  I  J  K  L  M  N  O  P  Q  R  S  T  U  V  W  X  Y  Z  
@ (attribute identifier) — 演算子
XML または XMLList オブジェクトの属性を識別します。
+ (addition) — 演算子
数値式を加算します。
+= (addition assignment) — 演算子
expression1 に expression1 + expression2 の値を割り当てます。
[] (array access) — 演算子
指定されたエレメント(a0 など)で新しい配列または多次元配列を初期化するか、配列内のエレメントにアクセスします。
= (assignment) — 演算子
expression2 の値(右側のオペランド)を expression1 の変数、配列エレメント、またはプロパティに割り当てます。
& (bitwise AND) — 演算子
expression1 と expression2 を 32 ビット符号なし整数に変換し、整数パラメーターをビット単位で論理積(AND)演算します。
&= (bitwise AND assignment) — 演算子
expression1 に expression1 & expression2 の値を割り当てます。
<< (bitwise left shift) — 演算子
expression1 と shiftCount を 32 ビット整数に変換し、shiftCount の変換により生成された整数で指定される桁数だけ expression1 内のすべてのビットを左にシフトします。
<<= (bitwise left shift and assignment) — 演算子
ビット単位の左シフト(<<=)演算を行い、その内容を結果として expression1 に格納します。
~ (bitwise NOT) — 演算子
expression を 32 ビット符号付き整数に変更し、ビット単位で 1 の補数を適用します。
| (bitwise OR) — 演算子
expression1 と expression2 を 32 ビット符号なし整数に変換し、expression1 と expression2 の対応ビットの少なくとも一方が 1 である各ビット位置に 1 を設定します。
|= (bitwise OR assignment) — 演算子
expression1 に expression1 | expression2 の値を割り当てます。
>> (bitwise right shift) — 演算子
expression と shiftCount を 32 ビット整数に変換し、shiftCount の変換により生成された整数で指定される桁数だけ expression 内のすべてのビットを右にシフトします。
>>= (bitwise right shift and assignment) — 演算子
ビット単位の右シフト演算を行い、結果を expression に格納します。
>>> (bitwise unsigned right shift) — 演算子
左側のビットは常に 0 で埋められるので、元の式の符号が保持されないという点を除いて、ビット単位の右シフト(>>)演算子と同じです。
>>>= (bitwise unsigned right shift and assignment) — 演算子
ビット単位の符号なし右シフト演算を行い、結果を expression に格納します。
^ (bitwise XOR) — 演算子
expression1 と expression2 を 32 ビット符号なし整数に変換し、expression1 と expression2 の対応ビットのいずれか一方のみが 1 である各ビット位置に 1 を設定します。
^= (bitwise XOR assignment) — 演算子
expression1 に expression1 ^ expression2 の値を割り当てます。
/*..*/ (block comment delimiter) — 演算子
スクリプトコメントのブロックを区切ります。
{ } (braces (XML)) — 演算子
XML または XMLList 初期化子で使用されている式を評価します。
[ ] (brackets (XML)) — 演算子
XML または XMLList オブジェクトのプロパティまたは属性にアクセスします。
, (comma) — 演算子
式 expression1、式 expression2、... の順に評価します。
+ (concatenation) — 演算子
ストリングを連結(結合)します。
+= (concatenation assignment) — 演算子
expression1 に expression1 + expression2 の値を割り当てます。
+= (concatenation assignment (XMLList)) — 演算子
XMLList オブジェクトの expression1 に expression1 + expression2 の値を割り当てます。
+ (concatenation (XMLList)) — 演算子
XML または XMLList 値を XMLList オブジェクトに連結(結合)します。
?: (conditional) — 演算子
expression1 を評価し、expression1 の値が true である場合、結果は expression2 の値となり、そうでない場合は expression3 の値となります。
-- (decrement) — 演算子
オペランドから 1 を減算します。
.. (descendant accessor) — 演算子
XML または XMLList オブジェクトの子孫エレメントに移動します。@ 演算子と共に使用した場合は、一致する子孫の属性を検索します。
/ (division) — 演算子
expression1 を expression2 で除算します。
/= (division assignment) — 演算子
expression1 に expression1 / expression2 の値を割り当てます。
. (dot) — 演算子
クラス変数およびメソッドにアクセスし、オブジェクトプロパティの取得および設定を行い、読み込まれたパッケージまたはクラスを区切ります。
. (dot (XML)) — 演算子
XML または XMLList オブジェクトの子エレメントに移動します。@ 演算子と共に使用した場合は、XML または XMLList オブジェクトの属性を返します。
== (equality) — 演算子
2 つの式の等価性をテストします。
> (greater than) — 演算子
2 つの式を比較し、expression1 が expression2 より大きいかどうかを判定します。大きい場合、結果は true になります。
>= (greater than or equal to) — 演算子
2 つの式を比較し、expression1 が expression2 より大きいか等しい(true)、または expression1 が expression2 より小さい(false)かどうかを判定します。
++ (increment) — 演算子
式に 1 を加算します。
!= (inequality) — 演算子
等価(==)演算子の正反対が真であるかどうかをテストします。
< (less than) — 演算子
2 つの式を比較し、expression1 が expression2 より小さいかどうかを判定します。小さい場合、結果は true になります。
<= (less than or equal to) — 演算子
2 つの式を比較し、expression1 が expression2 より小さいまたは等しいかどうかを判定します。小さいか等しい場合、結果は true になります。
// (line comment delimiter) — 演算子
スクリプトコメントの先頭を示します。
&& (logical AND) — 演算子
false である場合または false に変換できる場合は expression1 を返し、そうでない場合は expression2 を返します。
&&= (logical AND assignment) — 演算子
expression1 に expression1 && expression2 の値を割り当てます。
! (logical NOT) — 演算子
変数や式のブール値を反転します。
|| (logical OR) — 演算子
true である場合または true に変換できる場合は expression1 を返し、そうでない場合は expression2 を返します。
||= (logical OR assignment) — 演算子
expression1 に expression1 || expression2 の値を割り当てます。
% (modulo) — 演算子
expression1 を expression2 で割ったときの剰余を計算します。
%= (modulo assignment) — 演算子
expression1 に expression1 % expression2 の値を割り当てます。
* (multiplication) — 演算子
2 つの数値や式を乗算します。
*= (multiplication assignment) — 演算子
expression1 に expression1 * expression2 の値を割り当てます。
:: (name qualifier) — 演算子
プロパティ、メソッド、XML プロパティ、または XML 属性の名前空間を識別します。
{} (object initializer) — 演算子
新しいオブジェクトを作成し、指定された name と value のプロパティペアで初期化します。
() (parentheses) — 演算子
パラメーターに対してグループ化演算を実行するか、複数の式を順番に評価します。または、パラメーターを囲み、引数として括弧の前の関数に渡します。
( ) (parentheses (XML)) — 演算子
E4X XML 構造内の式を評価します。
/ (RegExp delimiter) — 演算子
文字の前後を囲んで使用する場合、囲まれた文字はリテラル値を表し、変数やストリング、その他の ActionScript エレメントではなく、正規表現(RegExp)と見なされます。
=== (strict equality) — 演算子
自動データ変換を行わずに、2 つの式が等しいかどうかをテストします。
!== (strict inequality) — 演算子
厳密な等価(===)演算子の正反対が真であるかどうかをテストします。
" (string delimiter) — 演算子
文字の前後を囲んで使用する場合、囲まれた文字はリテラル値を表し、変数や数値、その他の ActionScript エレメントではなく、ストリングと見なされます。
- (subtraction) — 演算子
符号反転や減算に使用します。
-= (subtraction assignment) — 演算子
expression1 に expression1 - expression2 の値を割り当てます。
symbolsButtonBar — スキンパーツ, クラス com.adobe.solutions.exm.authoring.components.toolbars.EBToolBar
A Skin part which defines UI component to display Symbols ButtonBar. A Skin part which defines UI component to display Symbols ButtonBar.
: (type) — 演算子
データ型を割り当てるために使用します。この演算子は、変数の型、関数の戻り値の型、または関数パラメーターの型を指定します。
< > (XML literal tag delimiter) — 演算子
XML リテラル内の XML タグを定義します。
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