グローバルドキュメントストレージディレクトリ(GDS)

チェック対象項目

作業項目

注意点

詳細情報

サイズ

GDS のサイズをメモしておきます。

該当なし

詳しくは、「グローバルドキュメントストレージディレクトリのサイズ決定要因」を参照してください。

場所とアクセシビリティ

GDS の場所をメモしておきます。

既存のガイドシステムに引き続きアクセスできることを確認してください。また、AEM forms ア向けのアップグレードした J2EE サーバーをホストするシステムから GDS へアクセスしてみます。

GDS にアクセスできないと、 コンポーネントのデプロイメントは失敗します(Configuration Manager を実行して JEE 上の AEM forms を設定およびデプロイする場合)。

GDS が共有ネットワークフォルダーにある場合、アップグレードに使用するユーザーアカウントに管理者の秘密鍵証明書があることを確認します。詳しくは、「グローバルドキュメントストレージディレクトリの場所」を参照してください。

セキュリティ

GDS へのアクセスがセキュリティ保護されているかどうかを確認します。

該当なし

詳しくは、「グローバルドキュメントストレージディレクトリの保護」を参照してください。

バックアップ

GDS のコールドバックアップを実行します。

該当なし

メモ :既存の Guide サーバーで SSL を設定した場合、LCBackupMode.CMD スクリプトを使用してバックアップモードにすることはできません。

詳細については、『 AEM Forms管理ヘルプ』の 「Guide のバックアップと回復」セクションを参照してください