データベース

チェック対象項目

作業項目

注意点

詳細情報

バックアップ

データベースのコールドバックアップを実行します。

該当なし

メモ :ガイドサーバーで SSL を設定した場合、LCBackupMode.CMD スクリプトを使用してバックアップモードにすることはできません。

詳しくは、『ガイド管理ヘルプ 』の「LiveCycle ES4 のバックアップと回復」セクションを参照してください。

サイズ

使用しているデータベースのサイズをメモしておきます。

該当なし

該当なし

Tables

テーブルの名前と数をメモしておきます。

該当なし

該当なし

カスタムテーブル

カスタムテーブルの名前と数をメモしておきます。

該当なし

アップグレード後には、カスタムデータソースを作成し、それらを参照するようにアプリケーションサーバーを設定します。

文字セット

すべての文字セットの状況を確認します。

該当なし

アップグレード後に、それらの文字セットがすべて維持されていることを確認します。

(該当する場合) 各国語文字セット

すべての各国語文字セットの状況を確認します。

該当なし

アップグレード後に、それらの文字セットがすべて維持されていることを確認します。

データベースのカスタマイズ

ロール、特権、プロファイル、テーブルスペースに対するカスタマイズ設定の状況をすべて確認します。

該当なし

アップグレード作業時に、データの移行とあわせてカスタマイズ内容も移行します。

データベースのロック

データベース内のテーブルにロックが設定されているかどうかを確認します。

ロックが設定されたテーブルでは、アップグレード処理中にアクセスエラーが発生する可能性があります。

すべてのロックを解除します。