ユーザ定義スライスまたはレイヤーベースのスライスを削除すると、それによって生じたドキュメント領域を埋めるために、自動スライスが再生成されます。
レイヤーベースのスライスを削除しても、それに関連付けられたレイヤーは削除されません。一方、レイヤーベースのスライスに関連付けられたレイヤーを削除した場合は、レイヤーベースのスライスも削除されます。