テンプレートにメタデータを保存すると、InDesign や他の XMP が使用可能なアプリケーションで作成されたドキュメントに配置するための出発点として使用することができます。作成したテンプレートは、XMP 対応のすべてのアプリケーションがアクセスできる共有の場所に保存されます。
また、他のユーザと共有するために、メタデータを XMP ファイルとして保存することもできます。メタデータテンプレートと異なり、XMP ファイルは、ファイル情報ダイアログボックスのポップアップメニューには表示されません。