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拡張/縮小効果の適用
注意: この効果を使用できる HTML エレメントは、address、dd、div、dl、dt、form、p、ol、ul、applet、center、dir、menu、および pre です。
- (オプション) この効果を適用するコンテンツまたはレイアウトエレメントを選択します。
- [ビヘイビア] パネル ([ウィンドウ]-[ビヘイビア]) で [+] ボタンをクリックし、ポップアップメニューから [効果]-[拡張/縮小] を選択します。
- ターゲットエレメントポップアップメニューからエレメントの ID を選択します。既にエレメントを選択してある場合は、<現在の選択範囲> を選択します。
- [効果の期間] フィールドで、効果が持続する時間の長さをミリ秒単位で指定します。
- [拡張] と [縮小] のどちらの効果を適用するかを選択します。
- [拡張の開始]/[縮小の開始] ボックスで、効果が開始されるときのエレメントのサイズを指定します。これはサイズの割合 (%) またはピクセル数で入力します。
- [拡張の終了]/[縮小の終了] ボックスで、効果が終了するときのエレメントのサイズを指定します。これはサイズの割合 (%) またはピクセル数で入力します。
- [拡張の開始]/[縮小の開始] または [拡張の終了]/[縮小の終了] ボックスでピクセルス数を選択した場合は、幅/高さフィールドが表示されます。 選択したオプションに応じて、エレメントが比例的に拡張または縮小します。
- エレメントの拡張または縮小をページの左上隅に向かって行うか、ページの中央に向かって行うかを選択します。
- クリックするたびに拡張と縮小が切り替わるようにするには、[効果の切り替え] を選択します。
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