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ブラインド効果の適用
注意: この効果を使用できる HTML エレメントは、address、dd、div、dl、dt、form、h1、h2、h3、h4、h5、h6、p、ol、ul、li、applet、center、dir、menu、および pre のみです。
- (オプション) この効果を適用するコンテンツまたはレイアウトエレメントを選択します。
- [ウィンドウ]-[ビヘイビア] を選択して [ビヘイビア] パネルを開き、[+] ボタンをクリックして、メニューから [効果]-[ブラインド] を選択します。
- ターゲットエレメントメニューからエレメントの ID を選択します。既にエレメントを選択してある場合は、<現在の選択範囲> を選択します。
- [効果の期間] ボックスで、効果が持続する時間の長さをミリ秒単位で指定します。
- [ブラインドアップ] と [ブラインドアップダウン] のどちらの効果を適用するかを選択します。
- [ブラインドアップ開始]/[ブラインドダウン開始] ボックスで、ブラインドスクロールの開始点を割合 (%) またはピクセルス数で指定します。 これらの値はエレメントの上部から計算します。
- [ブラインドアップ終了]/[ブラインドダウン終了] ボックスで、ブラインドスクロールの終点を割合 (%) またはピクセルス数で指定します。 これらの値はエレメントの上部から計算します。
- クリックするたびにスクロールアップとスクロールダウンが切り替わるようにするには、[効果の切り替え] を選択します。
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