Version Cue 対応の Creative Suite コンポーネントでは、「開く」、「読み込み」、「書き出し」、「配置」、「保存」または「別名で保存」の各コマンドを選択するときに Adobe ダイアログボックスを使用できます。Adobe ダイアログボックスでは、Version Cue コマンドと管理にアクセスでき、ファイルの特定を簡単にするサムネールと様々な情報が表示されます。
Adobe ダイアログボックスを使用するには、開く、読み込み、書き出し、配置、保存または別名で保存ダイアログボックスで「Adobe ダイアログを使用」ボタンをクリックします。
「Adobe ダイアログを使用」ボタンが、開く、読み込み、書き出し、配置、保存または別名で保存ダイアログボックスに表示されない場合は、Bridge または使用している Creative Suite コンポーネントで Version Cue ファイル管理を有効にしていることを確認してください。 表示をカスタマイズするには、ビューメニューのオプションを使用します。「OS ダイアログを使用」ボタンをクリックすると、いつでも OS のダイアログボックスに戻すことができます。