Adobe Audition 3.0

Adobe Audition の定義済みワークスペース

Adobe Audition では、ウィンドウ/ワークスペースサブメニューに定義済みのワークスペースが一覧表示されます。これらのワークスペースには、各種の具体的な作業のために最適化された配列のパネルが含まれています。

任意の定義済みのワークスペースをカスタマイズできます(カスタムワークスペースの保存を参照してください)。
編集ビュー(デフォルト)
編集ビューのデフォルト位置にパネルを配置し、メインパネルに波形表示を表示します。

マルチトラックビュー(デフォルト)
マルチトラックビューのデフォルト位置にパネルを配置します。

CD ビュー(デフォルト)
CD ビューのデフォルト位置にパネルを配置します。

周波数範囲の編集
編集ビューのデフォルトの配置を反映しますが、メインパネルに周波数スペクトル表示を表示します。

マスタリングと分析
デフォルトの編集ビューワークスペースに周波数分析パネルとフェーズ分析パネルを追加します。

デュアルモニタ用のセッション編集
2 台のモニタ設定用のマルチトラックビューのワークエリアを配置します。1 台のモニタにメインパネルとアプリケーションウィンドウ、もう 1 台のモニタにその他のパネルを表示して、メインパネル表示を最大にします。

デュアルモニタ用の波形編集
2 台のモニタ設定用の編集ビューのワークエリアを配置します。1 台のモニタにメインパネルとアプリケーションウィンドウ、もう 1 台のモニタにその他のパネルを表示して、メインパネル表示を最大にします。

セッションミキシング
デフォルトのマルチトラックビューのワークスペースにミキサーパネルを追加します。

ビデオとオーディオセッション
デフォルトのマルチトラックビューのワークスペースにビデオパネルを追加します。