コンポジションパネルでレイヤーコントロールの表示/非表示を切り替える

コンポジションパネルのビューごとに別々のオプションを割り当てられるので、カメラとライトレイヤーのワイヤーフレーム、レイヤーハンドル、マスクパスとシェイプパス、エフェクトコントロールポイント、モーションパスのコントロールを自由に組み合わせることができます。

  • ビューに表示するレイヤーコントロールを選択するには、ビュー/表示オプションを選択するか、Ctrl+Alt+U キー(Windows)または Command+Option+U キー(Macintosh)を押します。
  • ビューのレイヤーコントロールの表示と非表示を切り替えるには、ビュー/レイヤーコントロールを表示を選択するか、Ctrl+Shift+H キー(Windows)または Command+Shift+H キー(Macintosh)を押します。このコマンドによって、3D 参照軸の表示と非表示も切り替わります。
  • ビューでマスクとシェイプのパスを表示と非表示を切り替えるには、コンポジションパネルの下端にあるマスクとシェイプのパスを表示ボタン をクリックします。