記号   A  B  C  D  E  F  G  H  I  J  K  L  M  N  O  P  Q  R  S  T  U  V  W  X  Y  Z  
b — プロパティ, クラス fl.motion.BezierSegment
ベジェ曲線の 2 つ目のポイント。
b — プロパティ, クラス flash.geom.Matrix
イメージを回転または傾斜させるときに y 軸方向のピクセルの配置に影響を与える値です。
B — 定数静的プロパティ, クラス flash.ui.Keyboard
B キーのキーコード値(66)に関連付けられた定数です。
Back — クラス, パッケージ fl.motion.easing
Back クラスは ActionScript アニメーションでモーションを実装する 3 つのイージング関数を定義します。
Back — クラス, パッケージ fl.transitions.easing
Back クラスは ActionScript アニメーションでモーションを実装する 3 つのイージング関数を定義します。
backButton — プロパティ, クラス fl.video.FLVPlayback
BackButton 再生コントロールです。
background — スタイル, クラス fl.controls.ColorPicker
ColorPicker コンポーネント内に表示されるパレットの背景を指定するクラスです。.
background — プロパティ, クラス flash.text.TextField
テキストフィールドに背景の塗りがあるかどうかを指定します。
backgroundColor — プロパティ, クラス flash.text.TextField
テキストフィールドの背景の色です。
backgroundPadding — スタイル, クラス fl.controls.ColorPicker
色見本グループの周囲に表示されるパディングです (ピクセル単位)。.
BACKQUOTE — 定数静的プロパティ, クラス flash.ui.Keyboard
` キーのキーコード値(192)に関連付けられた定数です。
BACKSLASH — 定数静的プロパティ, クラス flash.ui.Keyboard
\ キーのキーコード値(220)に関連付けられた定数です。
BACKSPACE — 定数静的プロパティ, クラス flash.ui.Keyboard
Backspace キーのキーコード値(8)に関連付けられた定数です。
bandwidth — プロパティ, クラス flash.media.Camera
現在の送信ビデオフィードで使用できる最大帯域幅(バイト単位)です。
barPadding — スタイル, クラス fl.controls.ProgressBar
プログレスバーインジケータとトラックを区切るパディングです (ピクセル単位)。.
barSkin — スタイル, クラス fl.controls.ProgressBar
有限のプログレスバーとして使用されるクラスの名前です。.
BaseButton — クラス, パッケージ fl.controls
BaseButton クラスは、すべてのボタンコンポーネントの基本クラスであり、すべてのボタンに共通するプロパティとメソッドを定義します。
BaseButton() — コンストラクタ, クラス fl.controls.BaseButton
BaseButton の新しいインスタンスを作成します。
baselineFontDescription — プロパティ, クラス flash.text.engine.TextBlock
行の内容には関係なく、ブロックから作成されたすべての行に対するベースラインを特定するために使用されるフォントです。
baselineFontSize — プロパティ, クラス flash.text.engine.TextBlock
ブロックから作成された行に対するベースラインを計算するのに使用されるフォントサイズです。
baselineShift — プロパティ, クラス flash.text.engine.ElementFormat
エレメントのベースラインシフトを示します(ピクセル単位)。
baselineZero — プロパティ, クラス flash.text.engine.TextBlock
このブロックから作成した行に対して y=0 であるベースラインを指定します。
BaseScrollPane — クラス, パッケージ fl.containers
BaseScrollPane クラスは、スクロールペインの基本機能 (イベント、書式設定、マスクや背景の描画、スクロールバーのレイアウト、スクロール位置のハンドリングなど) を処理します。
BaseScrollPane() — コンストラクタ, クラス fl.containers.BaseScrollPane
BaseScrollPane コンポーネントの新しいインスタンスを作成します。
beforeBounds — プロパティ, クラス flash.events.NativeWindowBoundsEvent
変更前のウィンドウの境界です。
beforeDisplayState — プロパティ, クラス flash.events.NativeWindowDisplayStateEvent
変更前の NativeWindow の表示状態です。
beforeInstall — イベント, クラス air.update.ApplicationUpdater
更新をインストールする直前で、installUpdate() メソッドを呼び出した後に送出されます。
beforeInstall — イベント, クラス air.update.ApplicationUpdaterUI
更新をインストールする直前で、installUpdate() メソッドを呼び出した後に送出されます。
BEFORE_INSTALL — 定数静的プロパティ, クラス air.update.events.UpdateEvent
UpdateEvent.BEFORE_INSTALL 定数により、beforeInstall イベントのイベントオブジェクトの type プロパティ値が定義されます。
begin — プロパティ, クラス fl.transitions.Tween
トゥイーン開始前の、ターゲットオブジェクトの指定されたプロパティの初期値。
begin — イベント, クラス flash.data.SQLConnection
begin() メソッド呼び出しの処理が正常に完了したときに送出されます。
begin(option:String, responder:flash.net:Responder) — メソッド, クラス flash.data.SQLConnection
接続のデータベースに対して実行されるすべての SQL ステートメントがグループ化されている範囲内で、トランザクションを開始します。
BEGIN — 定数静的プロパティ, クラス flash.errors.SQLErrorOperation
SQLConnection.begin() メソッドが呼び出されたことを示します。
BEGIN — 定数静的プロパティ, クラス flash.events.SQLEvent
SQLEvent.BEGIN 定数は、begin イベントオブジェクトの type プロパティの値を定義します。
beginBitmapFill(bitmap:flash.display:BitmapData, matrix:flash.geom:Matrix, repeat:Boolean, smooth:Boolean) — メソッド, クラス flash.display.Graphics
描画領域をビットマップイメージで塗りつぶします。
beginFill(color:uint, alpha:Number) — メソッド, クラス flash.display.Graphics
描画のときに他の Graphics メソッド(lineTo() や drawCircle() など)に対する今後の呼び出しに使用する単純な一色塗りを指定します。
beginGradientFill(type:String, colors:Array, alphas:Array, ratios:Array, matrix:flash.geom:Matrix, spreadMethod:String, interpolationMethod:String, focalPointRatio:Number) — メソッド, クラス flash.display.Graphics
Graphics の他のメソッド(lineTo()、drawCircle() など)に対する、オブジェクトの後続の呼び出しに使用するグラデーション塗りを指定します。
beginShaderFill(shader:flash.display:Shader, matrix:flash.geom:Matrix) — メソッド, クラス flash.display.Graphics
Graphics の他のメソッド(lineTo()、drawCircle() など)に対する、オブジェクトの後続の呼び出しに使用するシェーダ塗りを指定します。
BEST — 定数静的プロパティ, クラス flash.display.StageQuality
非常に高いレンダリング品質を指定します。グラフィックは 4 x 4 ピクセルグリッドを使用してアンチエイリアス処理され、ビットマップは常にスムージングされます。
BEST_EFFORT — 定数静的プロパティ, クラス flash.security.RevocationCheckSettings
失効情報があり、失効ステータスを取得できる場合、証明書の失効をチェックします。
BEVEL — 定数静的プロパティ, クラス flash.display.JointStyle
flash.display.Graphics.lineStyle() メソッドの joints パラメータでベベル結合を指定します。
BevelFilter — final クラス, パッケージ flash.filters
BevelFilter クラスを使用すると、表示オブジェクトにベベル効果を追加できます。
BevelFilter(distance:Number, angle:Number, highlightColor:uint, highlightAlpha:Number, shadowColor:uint, shadowAlpha:Number, blurX:Number, blurY:Number, strength:Number, quality:int, type:String, knockout:Boolean) — コンストラクタ, クラス flash.filters.BevelFilter
指定されたパラメータで新しい BevelFilter インスタンスを初期化します。
BezierEase — クラス, パッケージ fl.motion
BezierEase クラスは、2 つのキーフレーム間のモーショントゥイーンを実現する精密なイージング制御を提供します。
BezierEase(xml:XML) — コンストラクタ, クラス fl.motion.BezierEase
BezierEase インスタンスのコンストラクタ。
BezierSegment — クラス, パッケージ fl.motion
ベジェセグメントは、単一の 3 次ベジェ曲線を定義する 4 つの Point オブジェクトから成ります。
BezierSegment(a:flash.geom:Point, b:flash.geom:Point, c:flash.geom:Point, d:flash.geom:Point) — コンストラクタ, クラス fl.motion.BezierSegment
BezierSegment インスタンスのコンストラクタ。
bias — プロパティ, クラス flash.filters.ConvolutionFilter
マトリックス変換の結果に加算するバイアス量です。
bidiLevel — プロパティ, クラス flash.text.engine.TextBlock
テキストブロック内のテキストのデフォルトの双方向埋め込みレベルを指定します。
BIG_ENDIAN — 定数静的プロパティ, クラス flash.utils.Endian
マルチバイト数値の最上位バイトが、バイトのシーケンスの最初に来ることを示します。
BINARY — 定数静的プロパティ, クラス flash.data.SQLCollationType
列が BINARY 照合シーケンスを使用するように定義されていることを示します。
BINARY — 定数静的プロパティ, クラス flash.net.URLLoaderDataFormat
ダウンロードされるデータを生のバイナリデータとして受信することを指定します。
Bitmap — クラス, パッケージ flash.display
Bitmap クラスはビットマップイメージを表す表示オブジェクトを表します。
Bitmap(bitmapData:flash.display:BitmapData, pixelSnapping:String, smoothing:Boolean) — コンストラクタ, クラス flash.display.Bitmap
指定された BitmapData オブジェクトを参照するようにビットマップオブジェクトを初期化します。
bitmapData — プロパティ, クラス flash.display.Bitmap
BitmapData オブジェクトが参照されます。
bitmapData — プロパティ, クラス flash.display.GraphicsBitmapFill
透明または不透明なビットマップイメージです。
bitmapData — プロパティ, クラス flash.events.ShaderEvent
ShaderJob.start() メソッドに渡された BitmapData オブジェクトです。
BitmapData — クラス, パッケージ flash.display
BitmapData クラスを使用すると、Bitmap オブジェクトのビットマップイメージのデータ (ピクセル) を処理できます。
BitmapData(width:int, height:int, transparent:Boolean, fillColor:uint) — コンストラクタ, クラス flash.display.BitmapData
指定された幅と高さで BitmapData オブジェクトを作成します。
BitmapDataChannel — final クラス, パッケージ flash.display
BitmapDataChannel クラスは、赤、青、緑、またはアルファ透明度のいずれのチャンネルを使用するかを示す定数値の列挙です。
BitmapFilter — クラス, パッケージ flash.filters
BitmapFilter クラスは、すべてのイメージフィルタ効果の基本クラスです。
BitmapFilterQuality — final クラス, パッケージ flash.filters
BitmapFilterQuality クラスには、BitmapFilter オブジェクトのレンダリング品質を設定する値が含まれます。
BitmapFilterType — final クラス, パッケージ flash.filters
BitmapFilterType クラスには、BitmapFilter の型を設定する値が含まれます。
BITMAP_FORMAT — 定数静的プロパティ, クラス flash.desktop.ClipboardFormats
イメージデータです(AIR のみ)。
bitmaps — プロパティ, クラス flash.desktop.DockIcon
さまざまなサイズの BitmapData オブジェクトの配列としてのアイコンイメージです。
bitmaps — プロパティ, クラス flash.desktop.Icon
さまざまなサイズの BitmapData オブジェクトの配列としてのアイコンイメージです。
bitmaps — プロパティ, クラス flash.desktop.InteractiveIcon
さまざまなサイズの BitmapData オブジェクトの配列としてのアイコンイメージです。
bitmaps — プロパティ, クラス flash.desktop.SystemTrayIcon
さまざまなサイズの BitmapData オブジェクトの配列としてのアイコンイメージです。
bitrate — プロパティ, クラス fl.video.FLVPlayback
FLV ファイルを転送する 1 秒あたりのビット数を指定する数値です。
bitrate — プロパティ, インターフェイス fl.video.INCManager
複数のストリームを切り替える際に使用する帯域幅です (単位は 1 秒あたりのビット数)。
bitrate — プロパティ, クラス fl.video.NCManager
Flash Media Server (FMS) からストリーミングする場合、bitrate プロパティは bitrate() プロパティで設定された値ではなく、自動検出で計算された値を返します。
blank — プロパティ, クラス fl.motion.KeyframeBase
このキーフレームにターゲットオブジェクトが表示されないことを示します。
blendMode — プロパティ, クラス fl.motion.KeyframeBase
表示オブジェクトの色と、その下にあるグラフィックとの合成方法を指定する BlendMode クラスの値。
blendMode — プロパティ, クラス flash.display.DisplayObject
使用するブレンドモードを指定する BlendMode クラスの値です。
BlendMode — final クラス, パッケージ flash.display
ブレンドモードの視覚効果のために定数値を提供するクラスです。
blendShader — プロパティ, クラス flash.display.DisplayObject
前景と背景のブレンドに使用するシェーダを設定します。
Blinds — クラス, パッケージ fl.transitions
Blinds クラスは、次第に表示される矩形または消えていく矩形を使用して、ムービークリップオブジェクトを表示します。
blockIndent — プロパティ, クラス flash.text.TextFormat
ブロックのインデントをピクセル単位で示します。
BLUE — 定数静的プロパティ, クラス flash.display.BitmapDataChannel
青チャンネルです。
blueMultiplier — プロパティ, クラス flash.geom.ColorTransform
青チャンネル値に乗算する 10 進数値です。
blueOffset — プロパティ, クラス flash.geom.ColorTransform
青チャンネル値に blueMultiplier 値を乗算した後に加算する数値です。数値の範囲は -255 ~ 255 です。
BlurFilter — final クラス, パッケージ flash.filters
BlurFilter クラスを使用すると、表示オブジェクトにぼかし効果を適用できます。
BlurFilter(blurX:Number, blurY:Number, quality:int) — コンストラクタ, クラス flash.filters.BlurFilter
指定されたパラメータでフィルタを初期化します。
blurX — プロパティ, クラス flash.filters.BevelFilter
水平方向のぼかし量(ピクセル単位)です。
blurX — プロパティ, クラス flash.filters.BlurFilter
水平方向のぼかし量。
blurX — プロパティ, クラス flash.filters.DropShadowFilter
水平方向のぼかし量。
blurX — プロパティ, クラス flash.filters.GlowFilter
水平方向のぼかし量。
blurX — プロパティ, クラス flash.filters.GradientBevelFilter
水平方向のぼかし量。
blurX — プロパティ, クラス flash.filters.GradientGlowFilter
水平方向のぼかし量。
blurY — プロパティ, クラス flash.filters.BevelFilter
垂直方向のぼかし量(ピクセル単位)です。
blurY — プロパティ, クラス flash.filters.BlurFilter
垂直方向のぼかし量。
blurY — プロパティ, クラス flash.filters.DropShadowFilter
垂直方向のぼかし量。
blurY — プロパティ, クラス flash.filters.GlowFilter
垂直方向のぼかし量。
blurY — プロパティ, クラス flash.filters.GradientBevelFilter
垂直方向のぼかし量。
blurY — プロパティ, クラス flash.filters.GradientGlowFilter
垂直方向のぼかし量。
bold — プロパティ, クラス flash.text.TextFormat
テキストをボールドにするかどうかを指定します。
BOLD — 定数静的プロパティ, クラス flash.text.FontStyle
setAdvancedAntiAliasingTable() メソッドの fontStyle パラメータのフォントのボールドスタイルを定義します。
BOLD — 定数静的プロパティ, クラス flash.text.engine.FontWeight
ボールドフォントの太さを示すために使用します。
BOLD_ITALIC — 定数静的プロパティ, クラス flash.text.FontStyle
setAdvancedAntiAliasingTable() メソッドの fontStyle パラメータのフォントのボールドとイタリックの組み合せスタイルを定義します。
bone — プロパティ, クラス fl.ik.IKJoint
IKJoint オブジェクトに関連したヘッドボーンです。
BOOL — 定数静的プロパティ, クラス flash.display.ShaderParameterType
シェーダパラメータが、ActionScript の 1 つの Boolean インスタンスに相当する bool 値に定義されていることを示します。
BOOL2 — 定数静的プロパティ, クラス flash.display.ShaderParameterType
シェーダパラメータが、ActionScript の 2 つの Boolean インスタンスの Array に相当する bool2 値に定義されていることを示します。
BOOL3 — 定数静的プロパティ, クラス flash.display.ShaderParameterType
シェーダパラメータが、ActionScript の 3 つの Boolean インスタンスの Array に相当する bool3 値に定義されていることを示します。
BOOL4 — 定数静的プロパティ, クラス flash.display.ShaderParameterType
シェーダパラメータが、ActionScript の 4 つの Boolean インスタンスの Array に相当する bool4 値に定義されていることを示します。
Boolean — final クラス, トップレベル
Boolean オブジェクトは、論理演算において true または false のいずれか 1 つの値を取るデータ型です。
Boolean(expression:Object) — パッケージ関数, トップレベル
expression パラメータをブール値に変換し、その値を返します。
Boolean(expression:Object) — コンストラクタ, クラス Boolean
指定された値を持つ Boolean オブジェクトを作成します。
border — プロパティ, クラス flash.text.TextField
テキストフィールドに境界線があるかどうかを指定します。
borderColor — プロパティ, クラス flash.text.TextField
テキストフィールドの境界線の色です。
bottom — プロパティ, クラス flash.geom.Rectangle
y プロパティと height プロパティの合計です。
BOTTOM — 定数静的プロパティ, クラス fl.controls.ButtonLabelPlacement
ラベルはアイコンの下に表示されます。
BOTTOM — 定数静的プロパティ, クラス fl.video.VideoAlign
ビデオを下揃えにするよう指定します。
BOTTOM — 定数静的プロパティ, クラス flash.display.FocusDirection
読み込み順の最後のオブジェクトにフォーカスを与えることを示します。
BOTTOM — 定数静的プロパティ, クラス flash.display.NativeWindowResize
ウィンドウの下端です。
BOTTOM — 定数静的プロパティ, クラス flash.display.StageAlign
ステージを下揃えにするよう指定します。
bottomExtension — プロパティ, クラス flash.filters.ShaderFilter
ターゲットオブジェクトの下部でピクセルを増加します。
BOTTOM_LEFT — 定数静的プロパティ, クラス fl.video.VideoAlign
ビデオを左下の隅に揃えるよう指定します。
BOTTOM_LEFT — 定数静的プロパティ, クラス flash.display.NativeWindowResize
ウィンドウの左下隅です。
BOTTOM_LEFT — 定数静的プロパティ, クラス flash.display.StageAlign
ステージを左下の隅に揃えるよう指定します。
bottomRight — プロパティ, クラス flash.geom.Rectangle
Rectangle オブジェクトの右下隅の位置で、right プロパティと bottom プロパティの値で決まります。
BOTTOM_RIGHT — 定数静的プロパティ, クラス fl.video.VideoAlign
ビデオを右下の隅に揃えるよう指定します。
BOTTOM_RIGHT — 定数静的プロパティ, クラス flash.display.NativeWindowResize
ウィンドウの右下隅です。
BOTTOM_RIGHT — 定数静的プロパティ, クラス flash.display.StageAlign
ステージを右下の隅に揃えるよう指定します。
bottomScrollV — プロパティ, クラス flash.text.TextField
指定されたテキストフィールドの現在の表示範囲で最終行を示す整数です(1 から始まるインデックス)。
bounce(priority:String) — メソッド, クラス flash.desktop.DockIcon
注意を要するイベントが発生したことをユーザーに通知します。
Bounce — クラス, パッケージ fl.motion.easing
Bounce クラスは ActionScript アニメーションでバウンスモーションを実装する 3 つのイージング関数を定義します。床を減衰しながらバウンドするボールの動作に似たモーションです。
Bounce — クラス, パッケージ fl.transitions.easing
Bounce クラスは ActionScript アニメーションでバウンスモーションを実装する 3 つのイージング関数を定義します。床を減衰しながらバウンドするボールの動作に似たモーションです。
bounds — プロパティ, クラス flash.display.NativeWindow
ウィンドウのサイズと位置です。
bounds — プロパティ, クラス flash.display.Screen
この画面の境界です。
bounds — プロパティ, クラス flash.text.engine.TextLineMirrorRegion
テキストラインを基準にするミラー領域の境界です。
break — ステートメント
ループ(forfor..infor each..indo..while、または while)で使用します。または、switch ステートメント内の特定のケースと関連するステートメントのブロック内でも使用します。
breakOpportunity — プロパティ, クラス flash.text.engine.ElementFormat
このテキストに適用される改行の条件です。
BreakOpportunity — final クラス, パッケージ flash.text.engine
BreakOpportunity クラスは、ElementFormat クラスの breakOpportunity プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。
brightness — プロパティ, クラス fl.motion.AdjustColor
AdjustColor フィルタの明度を設定します。
brightness — プロパティ, クラス fl.motion.Color
明るさのパーセンテージは、-1 ~ 1 の 10 進数値です。
bringVideoPlayerToFront(index:uint) — メソッド, クラス fl.video.FLVPlayback
ビデオプレーヤーをビデオプレーヤーのスタックの一番上に移動します。
browse(typeFilter:Array) — メソッド, クラス flash.net.FileReference
アップロードするファイルを選択できるファイル参照ダイアログボックスを表示します。
browse(typeFilter:Array) — メソッド, クラス flash.net.FileReferenceList
アップロードするローカルファイルを 1 つ以上選択できるファイル参照ダイアログボックスを表示します。
browseForDirectory(title:String) — メソッド, クラス flash.filesystem.File
ディレクトリ選択ダイアログボックスを表示して、ユーザーがディレクトリを選択できるようにします。
browseForOpen(title:String, typeFilter:Array) — メソッド, クラス flash.filesystem.File
ファイルを開くダイアログボックスを表示して、ユーザーが開くファイルを選択できるようにします。
browseForOpenMultiple(title:String, typeFilter:Array) — メソッド, クラス flash.filesystem.File
ファイルを開くダイアログボックスを表示して、ユーザーが開くファイルを 1 つ以上選択できるようにします。
browseForSave(title:String) — メソッド, クラス flash.filesystem.File
ファイルの保存ダイアログボックスを表示して、ユーザーがファイルの保存先を選択できるようにします。
browserInvoke — イベント, クラス flash.desktop.NativeApplication
ユーザーのブラウザで実行する SWF ファイルによってアプリケーションが起動された場合に送出されます。
BROWSER_INVOKE — 定数静的プロパティ, クラス flash.events.BrowserInvokeEvent
BrowserInvokeEvent.BROWSER_INVOKE 定数は、BrowserInvokeEvent オブジェクトの type プロパティの値を定義します。
BrowserInvokeEvent — クラス, パッケージ flash.events
AIR アプリケーションの NativeApplication オブジェクトは、ブラウザ内の SWF ファイルがブラウザ呼び出し機能を使用した結果としてアプリケーションが呼び出されたときに browserInvoke イベントを送出します。
BrowserInvokeEvent(type:String, bubbles:Boolean, cancelable:Boolean, arguments:Array, sandboxType:String, securityDomain:String, isHTTPS:Boolean, isUserEvent:Boolean) — コンストラクタ, クラス flash.events.BrowserInvokeEvent
BrowserInvokeEvent クラスのコンストラクタ関数です。
bubbles — プロパティ, クラス flash.events.Event
イベントがバブリングイベントかどうかを示します。
BUBBLING_PHASE — 定数静的プロパティ, クラス flash.events.EventPhase
バブリング段階(イベントフローの 3 番目の段階)です。
buffering — プロパティ, クラス fl.video.FLVPlayback
ブール値です。ビデオがバッファリング状態である場合に true になります。
BUFFERING — 定数静的プロパティ, クラス fl.video.VideoState
ビデオプレーヤーはバッファリング状態です。
bufferingBar — プロパティ, クラス fl.video.FLVPlayback
バッファリングバーコントロールです。
bufferingBarHidesAndDisablesOthers — プロパティ, クラス fl.video.FLVPlayback
true を設定すると、FLV ファイルがバッファリング状態のときに、SeekBar コントロールが非表示になり、Play、Pause、PlayPause、BackButton、および ForwardButton の各コントロールが無効になります。
bufferingStateEntered — イベント, クラス fl.video.FLVPlayback
FLVPlayback インスタンスがバッファリング状態に移行したときに送出されます。
BUFFERING_STATE_ENTERED — 定数静的プロパティ, クラス fl.video.VideoEvent
bufferingStateEntered イベントオブジェクトの type プロパティ値を定義します。
bufferLength — プロパティ, クラス flash.net.NetStream
バッファに現在格納されているデータの秒数です。
bufferTime — プロパティ, クラス fl.video.FLVPlayback
ビデオストリームの再生を開始するまでにメモリにバッファする時間を秒単位で指定する数値です。
bufferTime — プロパティ, クラス fl.video.VideoPlayer
ビデオストリームの再生を開始するまでにメモリにバッファする時間を秒単位で指定する数値です。
bufferTime — プロパティ, クラス flash.media.SoundLoaderContext
サウンドのストリーミングを開始するまでに、バッファにストリーミングサウンドをプリロードするミリ秒数です。
bufferTime — 静的プロパティ, クラス flash.media.SoundMixer
サウンドのストリーミングを開始するまでに、バッファに埋め込まれたストリーミングサウンドをプリロードする秒数です。
bufferTime — プロパティ, クラス flash.net.NetStream
ストリームの表示を開始するまでにメッセージをどの程度の時間バッファリングしておくかを指定します。
builtInItems — プロパティ, クラス flash.ui.ContextMenu
forwardAndBack、loop、play、print、quality、rewind、save、zoom の各プロパティを持つ ContextMenuBuiltInItems クラスのインスタンス。
bullet — プロパティ, クラス flash.text.TextFormat
テキストが箇条書きリストの一部かどうかを示します。
Button — クラス, パッケージ fl.controls
Button コンポーネントは、使用頻度の高い四角形のボタンを表します。
Button() — コンストラクタ, クラス fl.controls.Button
Button コンポーネントの新しいインスタンスを作成します。
BUTTON — 定数静的プロパティ, クラス flash.ui.MouseCursor
ボタン押下ハンドカーソルの使用を指定するために使用します。
ButtonAccImpl — クラス, パッケージ fl.accessibility
ButtonAccImpl クラスは Button Accessibility Implementation クラスとも呼ばれ、Button コンポーネントとスクリーンリーダー間の通信を可能にします。
buttonDown — イベント, クラス fl.controls.BaseButton
ユーザーが Button コンポーネントを押したときに送出されます。
buttonDown — プロパティ, クラス flash.events.MouseEvent
マウスの主ボタンが押されているか(true)押されていないか(false)を示します。
BUTTON_DOWN — 定数静的プロパティ, クラス fl.events.ComponentEvent
buttonDown イベントオブジェクトの type プロパティ値を定義します。
ButtonLabelPlacement — クラス, パッケージ fl.controls
ButtonLabelPlacement クラスは、Button、CheckBox、または RadioButton コンポーネントの labelPlacement プロパティの値に対する定数を定義します。
buttonMode — プロパティ, クラス flash.display.Sprite
このスプライトのボタンモードを指定します。
buttonWidth — スタイル, クラス fl.controls.ComboBox
コンポーネントの右端と選択されたアイテムを表すテキストを区切る間隔です (ピクセル単位)。ボタンは背景スキンの一部です。.
byteArray — プロパティ, クラス flash.events.ShaderEvent
ShaderJob.start() メソッドに渡された ByteArray オブジェクトです。
ByteArray — クラス, パッケージ flash.utils
ByteArray クラスには、バイナリデータの読み取り、書き込み、および操作を最適化するメソッドおよびプロパティがあります。
ByteArray() — コンストラクタ, クラス flash.utils.ByteArray
バイトの詰め込み配列を表す ByteArray インスタンスを作成します。これにより、このクラスのメソッドおよびプロパティを使用して、データストレージおよびデータストリームを最適化できます。
byteCode — プロパティ, クラス flash.display.Shader
この Shader インスタンスの生のシェーダバイトコードです。
byteCount — プロパティ, クラス flash.net.NetStreamInfo
再生またはフラッシュされたバイト数とは関係なく、キューが受信した総バイト数を指定します。
bytes — プロパティ, クラス flash.display.LoaderInfo
LoaderInfo オブジェクトに関連付けられているバイト数です。
bytesAvailable — プロパティ, クラス flash.filesystem.FileStream
入力バッファで読み取ることができるデータのバイト数を返します。
bytesAvailable — プロパティ, クラス flash.net.Socket
入力バッファで読み取ることができるデータのバイト数です。
bytesAvailable — プロパティ, クラス flash.net.URLStream
入力バッファで読み取ることができるデータのバイト数を返します。
bytesAvailable — プロパティ, クラス flash.utils.ByteArray
バイト配列の現在の位置から最後までの読み取り可能なデータのバイト数です。
bytesAvailable — プロパティ, インターフェイス flash.utils.IDataInput
入力バッファで読み取ることができるデータのバイト数を返します。
bytesLoaded — プロパティ, クラス fl.containers.ScrollPane
それまでにロードしたコンテンツのバイト数を取得します。
bytesLoaded — プロパティ, クラス fl.containers.UILoader
それまでにロードしたコンテンツのバイト数を取得します。
bytesLoaded — プロパティ, クラス fl.video.FLVPlayback
HTTP ダウンロードの進捗状況を示す数値 (バイト数) です。
bytesLoaded — プロパティ, クラス fl.video.VideoPlayer
HTTP ダウンロードの進捗状況を示す数値 (バイト数) です。
bytesLoaded — プロパティ, クラス flash.display.LoaderInfo
そのメディアの読み込み済みのバイト数です。
bytesLoaded — プロパティ, クラス flash.events.ProgressEvent
リスナーがイベントを処理しているときに読み込まれたアイテム数またはバイト数です。
bytesLoaded — プロパティ, クラス flash.media.Sound
この Sound オブジェクトで現在利用できるデータのバイト数を返します。
bytesLoaded — プロパティ, クラス flash.net.NetStream
既にアプリケーションにロードされているデータのバイト数です。
bytesLoaded — プロパティ, クラス flash.net.URLLoader
読み込み操作中に、既に読み込み済みのデータのバイト数を示します。
bytesPending — プロパティ, クラス flash.events.OutputProgressEvent
リスナーがイベントを処理する時点でまだ書き込まれていないバイト数です。
bytesTotal — プロパティ, クラス fl.containers.ScrollPane
ロードされるコンテンツのバイト数を取得します。
bytesTotal — プロパティ, クラス fl.containers.UILoader
ロードされるコンテンツのバイト数を取得します。
bytesTotal — プロパティ, クラス fl.video.FLVPlayback
HTTP ダウンロードでダウンロードされた総バイト数を指定する数値です。
bytesTotal — プロパティ, クラス fl.video.VideoPlayer
HTTP ダウンロードでダウンロードされた総バイト数を指定する数値です。
bytesTotal — プロパティ, クラス flash.display.LoaderInfo
メディアファイル全体の圧縮後のバイト数です。
bytesTotal — プロパティ, クラス flash.events.OutputProgressEvent
すでに書き込まれたバイト数と書き込みが保留されているバイト数の合計です。
bytesTotal — プロパティ, クラス flash.events.ProgressEvent
読み込みプロセスが成功した場合に読み込まれるアイテムまたはバイトの総数です。
bytesTotal — プロパティ, クラス flash.media.Sound
この Sound オブジェクトの合計バイト数を返します。
bytesTotal — プロパティ, クラス flash.net.NetStream
アプリケーションにロードされるファイルの総バイト数。
bytesTotal — プロパティ, クラス flash.net.URLLoader
ダウンロードデータの合計バイト数を示します。
記号   A  B  C  D  E  F  G  H  I  J  K  L  M  N  O  P  Q  R  S  T  U  V  W  X  Y  Z